2020年東京パラリンピック|スポンサー企業一覧

オリンピック

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2020年東京パラリンピックのスポンサー企業をまとめています。

更新日:2018年5月15日

スポンサーシップ概要

日系企業

オリンピックのスポンサーリストと大きく異なる点は、ワールドワイドパートナーがパナソニックとトヨタの二社しかない点だ。Atos、Bridgestone、OMEGAは、オリンピックではワールドワイドパートナーであるが、パラリンピックではゴールドパートナーとなっている。

ワールドワイドオリンピックパートナー

Panasonic(音響・映像機器)

TOYOTA(モビリティー)

 

東京2020オリンピックゴールドパートナー

Atos(情報技術)

Bridgestone(タイヤ、免震ゴム、自転車)

 

OMEGA(時計、計時、採点システム)

Asahi(ビール&ワイン)

Asics(スポーツ用品)

Canon(スチルカメラおよびデスクトップ・プリンター)

ENEOS(石油、ガス、電気供給)

東京海上日動(損害保険)

日本生命(生命保険)

NEC(パブリックセーフティ先進製品とネットワーク製品)

NTT(通信サービス)

野村証券(証券)

富士通(データセンターパートナー)

みずほ銀行(銀行)

三井住友銀行(SMBC)( 銀行)

三井不動産(不動産開発)

Meiji(乳製品・菓子)

LIXIL(住宅設備部材&水回り備品)

東京2020オリンピックオフィシャルパートナー

味の素(調味料、乾燥スープ、アミノ酸ベース顆粒、冷凍食品)

アース製薬(家庭用殺虫剤、虫よけ、肥料、培養土及び除草剤)

Education First Japan(語学トレーニング)

airweave(寝具)

キッコーマン(ソース(しょうゆ含む)、酢、みりん、料理酒)

KNT-CTホールディングス(旅行業務およびナショナルトリップホスピタリティーサービス)

JTB(旅行業務およびナショナルトリップホスピタリティーサービス)

CISCOシステムズ合同会社(ネットワーク製品)

SECOM (セキュリティーサービス&プランニング)

ANA (旅客航空輸送サービス)

ALSOK (セキュリティーサービス&プランニング)

大日本印刷(印刷サービス)

大和ハウス(施設建設&住宅開発)

東京ガス (ガス・ガス公共サービス)

東京メトロ(旅客鉄道輸送サービス)

TOTO(水回り備品)

東武トップツアーズ(旅行業務およびナショナルトリップホスピタリティーサービス)

TOPPAN(印刷サービス)

日清食品(カップ麺、袋麺、チルド麺、冷凍麺)

日本郵便 (郵便)

JAL (旅客航空輸送サービス)

JR東日本(旅客鉄道輸送サービス)

久光製薬(外用鎮痛消炎剤)

三菱電機(エレベーター・エスカレーター・ムービングウォーク)

ヤマト運輸 (荷物輸送サービス)

リクルート(人材サービス&オンライン学習及び教育サービス)

読売新聞 (新聞)

朝日新聞 (新聞)

日経新聞 (新聞)

毎日新聞 (新聞)

東京2020オリンピックオフィシャルサポーター

パソナグループ(人材サービス=人材派遣、人材紹介・斡旋、人事採用・管理・配置支援サービス、企業向け研修(オンライン及びオフラインのテストサービスなどの語学研修は除く))

丸大食品(ハム、ソーセージ、ウインナー、ベーコン、魚肉ソーセージ、かまぼこ、ローストポーク、スペアリブ)

産業経済新聞(新聞)

北海道新聞社(新聞)

*参考:https://tokyo2020.org/jp/organising-committee/marketing/sponsors/

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