2020年東京五輪(オリンピック)|スポンサー企業一覧

東京オリンピック(五輪)|スポンサー企業 オリンピック

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2020年東京オリンピックのスポンサー企業をまとめています。

更新日:2018年5月15日

スポンサーシップ概要

日系企業

 

1964以来の日本での夏季オリンピックの開催であり、日経企業が多くスポンサーリストに名を連ねている。しかしただスポンサーになっただけではその価値は最大限活用できていない。多くの日経スポンサー企業が積極的にアクションを起こし、4年に一度の大舞台で世界にアピールすることを期待したい。

ワールドワイドオリンピックパートナー

Coca Cola(ノンアルコール飲料)

ALIBABA(オンラインモール、決済サービス、クラウド・コンピューティング:中国)

Atos(情報技術)

Bridgestone(タイヤ、免震ゴム、自転車)

Dow(化学製品)

GE(エネルギー、インフラ、照明、輸送他)

Mcdnalds(食品小売)

Intel(半導体、VR、5G)

OMEGA(時計、計時、採点システム)

Panasonic(音響・映像機器)

P&G(家庭用品)

SAMSUNG(無線通信機器)

TOYOTA(モビリティー)

VISA(クレジットカード他決済システム)

東京2020オリンピックゴールドパートナー

Asahi(ビール&ワイン)

Asics(スポーツ用品)

Canon(スチルカメラおよびデスクトップ・プリンター)

ENEOS(石油、ガス、電気供給)

東京海上日動(損害保険)

日本生命(生命保険)

NEC(パブリックセーフティ先進製品とネットワーク製品)

NTT(通信サービス)

野村証券(証券)

富士通(データセンターパートナー)

みずほ銀行(銀行)

三井住友銀行(SMBC)( 銀行)

三井不動産(不動産開発)

Meiji(乳製品・菓子)

LIXIL(住宅設備部材&水回り備品)

東京2020オリンピックオフィシャルパートナー

味の素(調味料、乾燥スープ、アミノ酸ベース顆粒、冷凍食品)

アース製薬(家庭用殺虫剤、虫よけ、肥料、培養土及び除草剤)

Education First Japan(語学トレーニング)

airweave(寝具)

キッコーマン(ソース(しょうゆ含む)、酢、みりん、料理酒)

KNT-CTホールディングス(旅行業務およびナショナルトリップホスピタリティーサービス)

JTB(旅行業務およびナショナルトリップホスピタリティーサービス)

CISCOシステムズ合同会社(ネットワーク製品)

SECOM (セキュリティーサービス&プランニング)

ANA (旅客航空輸送サービス)

ALSOK (セキュリティーサービス&プランニング)

大日本印刷(印刷サービス)

大和ハウス(施設建設&住宅開発)

東京ガス (ガス・ガス公共サービス)

東京メトロ(旅客鉄道輸送サービス)

TOTO(水回り備品)

東武トップツアーズ(旅行業務およびナショナルトリップホスピタリティーサービス)

TOPPAN(印刷サービス)

日清食品(カップ麺、袋麺、チルド麺、冷凍麺)

日本郵便 (郵便)

JAL (旅客航空輸送サービス)

JR東日本(旅客鉄道輸送サービス)

久光製薬(外用鎮痛消炎剤)

三菱電機(エレベーター・エスカレーター・ムービングウォーク)

ヤマト運輸 (荷物輸送サービス)

リクルート(人材サービス&オンライン学習及び教育サービス)

読売新聞 (新聞)

朝日新聞 (新聞)

日経新聞 (新聞)

毎日新聞 (新聞)

東京2020オリンピックオフィシャルサポーター

パソナグループ(人材サービス=人材派遣、人材紹介・斡旋、人事採用・管理・配置支援サービス、企業向け研修(オンライン及びオフラインのテストサービスなどの語学研修は除く))

丸大食品(ハム、ソーセージ、ウインナー、ベーコン、魚肉ソーセージ、かまぼこ、ローストポーク、スペアリブ)

産業経済新聞(新聞)

北海道新聞社(新聞)

*参考:https://tokyo2020.org/jp/organising-committee/marketing/sponsors/

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